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客観的な「まもるくん」

2006 年 4 月 14 日 コメントをどうぞ コメント

まもるくんを使い始めてしばらくは嬉しい面が多く、なかなか客観的に向き合うことが出来なかった。
最近まもるくんの普及が進んできたのか、様々なサイトでもその評価が始まっている。
個人的にはある程度の満足感を得ていたが、使い続けてるうちにその肉厚が使い勝手に
影響していることに気づき始める…

一番気になる点は、ボタン操作+液晶枠が主。
ボタン操作:肉厚により左右のボタンがかなり押し難い。
液晶枠:これも同様で、枠ギリへのタップがし難い。
ある所ではこれらを克服するため、独自にカットしているものもあった。
ケースとしての完成度が良いことで、この辺の処理については残念に思う所である。
使いやすいようにカスタマイズするのも楽しいので、今後私もヒマがあったらチャレンジしてみたい。

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