アーカイブ ‘ 2006年 10月

軽い肺炎…

このところ仕事も忙しかったせいか、自分でもかなり無理をしていたように思う。
そのツケなのか、まだ治りきっていない状況で出社し風邪をこじらせてしまう。
いよいよ苦しくなって病院に駆け込むも診断結果は「軽い肺炎」、あまり無理をしないように安静にするよう言われてしまった。
日本人は勤勉でよく仕事をするというイメージがあるようだが、決して私はそうではない。サボる時はサボるし休む時も休む
やはりいけないのは「ムリ」なんだと思う…仕事を抱えるとそんな事は言ってられないが、仕事の分散も考えてゆかないとこのようにある一定の時期に集中してしまい、期限があればムリをせざる終えなくなる。今復帰はしたもののデスクには仕事の山が待っていた…

hTc Z クレードル


事前に「HTCクレードル」を購入していましたが、早速使っています。Vis-a-Visで購入したものですが、箱には「Dopad CHT 9000」と表記されていました。使用感としては「こんなものかな〜」といった感じです。なんせMini-USBなのでドッキングさせる時が一苦労…うまくいく時といかない時があって若干苦労します。また、クレードル本体の右側にランプがあるのですが、充電ランプかと思いきやPCに接続すると青く光るだけの代物。まあ、充電できSYNCできる単純なクレードルと思えば、割り切れるではないでしょうか?純正がどうなのかは分かりませんが…

hTc Z コンシューマへ販売始まる!


私も購入時に色々聞いていましたが、こんなに早くなるとは…
SoftBankの影響もやや効いてるのか?実態とするとユーザーの要求度のようです。
価格に関してもほぼOEM価格でしたね〜
購入希望ユーザーはこの発表によりどう動くのか?
日本語版でできるだけ安く購入したい人へは、かなり誘惑されるのでは…
TyTNyは若干?高いがSoftBankから出るX01HT1と同じHERM200、ちなみにhTc ZはHERM100です。
私は実をいうと「ひねくれ者」でして、本来の希望はTyTNだったんです。わざわざ英語版を購入して日本語化する!そんな奴!しかし、[es]など含めて道楽が過ぎた感があり、このままだと破綻しそうだった事と、ワイフの手前hTc Zに落ち着きました。
今後日本でもスマートフォンのシェアが増えれば、また欲が出そうですが…

China GP(Shangai)

Race Results

POS DRIVERS TEAMS GAP LAPS BEST TIME M SPEED
01  M. Schumacher  Ferrari 0’00”000 56 1’38”553 320
02  Alonso  Renault 0’03”100 56 1’37”586 313
03  Fisichella  Renault 0’44”700 56 1’39”332 317
04  Button  Honda 1’11”700 56 1’39”206 313
05  De La Rosa  Mclaren 1’16”700 56 1’39”149 315
06  Barrichello  Honda 1’18”600 56 1’39”749 307
07  Heidfeld  Bmw Sauber 1’31”400 56 1’39”164 309
08  Webber  Williams 2’06”500 56 1’39”907 305

予選から波乱のGPになる予感はしていましたが、やはり天気も不安定な状況…かなりチーム泣かせのコンディションだったように感じます。個人的にも注目していたのは、はやり引退会見をしてのしかかる何かを払拭したマイケル。予選はタイヤのせいかあまりポジションを上げる事ができませんでした。スタート後いくつかのポイントはあったものの、コンディションの変化によりジワジワと追い上げをしてみせ、最後にはトラブルを抱えたかに見えたアロンソを自力で交わしてラップリーダーに!最終賭けに出たアロンソも猛追するも時既に遅し…と言った、かなり見応えのあるGPでした。(うちの奥さんが言ってたくらいなんで)
最終的に優勝をGETしたマイケルはこれでチャンピオンシップ同点になり、残り2戦が重要なGPになりそうです。過去鈴鹿で決まる事もしばしばでしたが、今回は最終戦までもつれ込みそうですね!せっかくチャンピオンシップで同ポイントに並んだんで、マッサのリタイヤが悔やまれます。1ポイントでも取っていたら、「ダブル同ポイント!」なんて見出しもあったかも?いつの間にかホンダファンだった私も今期残りはマイケルのこれまでの功績に経緯を評し、最後の応援をしたいと思います。

mopera U 送信設定完了!


この設定でかなり苦悩しました… 最終ハードリセットかな?と、思いつつ送信しない状況で今日に至ってたんですが、ドコモ法人営業部からの一報で解決しました。チェックする項目はオプションで選択できる「送信メールに認証を必要とする」を選択するだけでした。他「SSL接続を使用する」と「別の設定を使用する」にはチェックを入れないこと。これにて送信できるようになりました。mopera UのサイトにもhTc Zの設定について少しは記載して欲しい所です。

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